ツバクロー

本日は久しぶりのまとまった雨・・・
先日はるちゃんを幼稚園に送っていくとき、倉庫の入り口付近に土が落ちていました。
何で?土は粘土みたいなもので、上を向くと壁にたくさんついています。

ツバメ
まさか今年も・・・そうツバメ君が到来
去年とは違う場所しかも外のトイレの真上です、気をつけないと頭に"ウンチ"が落ちてきます。


ツバメ2
もうすぐ完成しそうです
楽しみです
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井戸

先日火災報知機を購入いただいたお客様の家に井戸があり手動のポンプが設置されていたので、
子供に話すと「お父さん見てみたい」とせがまれ
お客様宅にお邪魔させて頂きました。

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はじめはどうやって使うか分からない様子、お客様が「じゅんちゃんその棒を上げたり下げたりしてみて」と教えてもらい水が勢いよく出てました。
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その後15分ぐらいでしたか一向にやめる気配がありません・・・
「おーいそろそろ疲れてない?」 「もうちょっと~、これ面白いね」 
さらに5分後「もう帰るよ~」 「井戸の水減らしたら帰る、だっていっこも減らないし」・・・
そんなんで減るはずが無いでしょ・・・
その後「あ~楽しかった、おばちゃん、おっちゃんありがとう」
お客さま「また着てね~」と暖かく送り出してくれました。
本日はありがとうございました、またお伺いすると思いますが・・・
よろしくです。

シロウオの季節です

最近ひろ橋を通るとこんな風景が見かけられます。
P1080290.jpg
知らない方には説明しましょう。
古来より川の下流域へ集まる頃の成魚が食用に漁獲され、早春の味覚として知られる。漁には十字に組んだ竹で四角形の網を吊るした「四つ手網」がよく使われる。網を川底に吊るし、シロウオの群れが網の上を通過したときに一気に引き上げて漁獲するもので、早春の下流域で四つ手網を繰り出す様は春の風物詩ともなっている。

シロウオ
シロウオ君ですカワイイ顔してますよね~

シロウオ(素魚、学名 Leucopsarion petersii )は、スズキ目ハゼ科に分類される魚の一種である。一種のみでシロウオ属 Leucopsarion を構成する。透明な体の小魚で、日本では食用に漁獲される。
日本での地方名としてヒウオ(茨城・徳島)イサザ(北陸)ギャフ(伊勢湾沿岸)シラウオ(関西・広島)などがある。シラウオとは生態や姿が似ていて混同しやすいが、シラウオはキュウリウオ目シラウオ科に分類される全く別の魚で注意を要する。また北陸地方での呼称「イサザ」は、標準和名としては琵琶湖産ハゼの一種に充てられている。

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この時期よくテレビの撮影が来てます、この日は片岡鶴太郎さんがきてました。
デジカメで激写しかし・・・遠くて見えませんでした(笑)
久しぶりにシロウオ食べたいな~、踊り食いで。
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